ベートーベン ゆかりの地 マルトンヴァーシャール
首都ブタペストからバラトン方面に延びる高速道路M7
その途中にこんなものがあったとは知りませんでした
マルトンヴァーシャール
高速道路の降り口にもその地名が出ています
おりて、道なりに進んでいくと
こんな木に彫刻したものが見えてきます
これが、ほぼ、目的地
近くにあった駐車場に車をいれて
案内板を確認
それらしい方向へ行くと、門と脇には小屋があります
その小屋でまず、この公園に入る入場料を払うんです
そこからちょっと歩けばブルンスヴィック伯爵家の宮殿
白亜のお城です
ちょうど、中央、木にかくれてますが、その辺りに博物館の入口
ベートーベン博物館
すぐに、ベートーベンがにらみをきかせて待ってます
そして、ここは別料金
係員のおじいさんにお金を払うと、ガイドブックをかしてくれる
ダメモトで日本語ある?って聞いたら出てきました~
それを見ながら小さな博物館をみてまわります
小さな部屋が2つと大きな部屋ひとつ
展示物はハンガリー語で全くわかりません
もともと、1799年ウィーンでブルンスヴィック伯爵と親しくなり
その娘 テレーゼとゼフィーヌにピアノを教えるようになり後に恋に落ちるが成就しなかったとか
夏になると庭園にある池のほとりでコンサートもあるそうです
近くにこんな場所があったんですね~
その途中にこんなものがあったとは知りませんでした

マルトンヴァーシャール
高速道路の降り口にもその地名が出ています
おりて、道なりに進んでいくと
こんな木に彫刻したものが見えてきます
これが、ほぼ、目的地
近くにあった駐車場に車をいれて
案内板を確認
それらしい方向へ行くと、門と脇には小屋があります
その小屋でまず、この公園に入る入場料を払うんです
そこからちょっと歩けばブルンスヴィック伯爵家の宮殿
白亜のお城です
ちょうど、中央、木にかくれてますが、その辺りに博物館の入口
ベートーベン博物館
すぐに、ベートーベンがにらみをきかせて待ってます
そして、ここは別料金
係員のおじいさんにお金を払うと、ガイドブックをかしてくれる
ダメモトで日本語ある?って聞いたら出てきました~

それを見ながら小さな博物館をみてまわります
小さな部屋が2つと大きな部屋ひとつ
展示物はハンガリー語で全くわかりません
もともと、1799年ウィーンでブルンスヴィック伯爵と親しくなり
その娘 テレーゼとゼフィーヌにピアノを教えるようになり後に恋に落ちるが成就しなかったとか
夏になると庭園にある池のほとりでコンサートもあるそうです
近くにこんな場所があったんですね~






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